たまプラーザエリア

テレビドラマで大人気となった街 たまプラーザ

たまプラーザ駅の周辺は、1950年代頃まで雑木林と畑に囲まれたエリアでした。「東急電鉄」が開発に乗り出し、このエリアを開拓。駅開設後、10年ほどかけて、このエリア一体は「高級住宅地」として変化して行きました。たまプラーザは、テレビドラマ「金曜日の妻たちへ」の舞台としても使われ、さらに人気を増しました。駅周辺には団地や一戸建て、マンション等の住宅街の他、商業施設も多く建設されています。

たまプラーザ駅は、1966年開業、神奈川県横浜市青葉区に位置する駅です。東京急行電鉄田園都市線が乗り入れています。バスは東急バス、東急トランセ、小田急バス、京浜急行バス、京成バス、川崎鶴見臨港バス、富士急湘南バスが停車します。また、羽田空港、成田空港との連絡バスや、東京ディズニーリゾート行きのバスも運行しており、リゾート地や空港へのアクセスもとても便利な駅です。

ショッピングから医療施設まで一つにまとまった駅直結型の複合施設

「たまプラーザ駅」から直結、徒歩1分の所にある大型複合施設が「たまプラーザテラス」です。4つのビル、それぞれノースプラザ、ゲートプラザ、サウスプラザ、リンクプラザと分かれており、ファッション、インテリア、雑貨、書籍、レストラン、フィットネス、医療施設が一つの場所に集まっています。ノースプラザには東急百貨店たまプラーザ店が入っています。平日休日を問わず賑わいを見せる場所です。

東南アジアのリゾート気分を味わえる店

「たまプラーザ駅」から徒歩6分、「モンスーンカフェ」はエスニック料理を楽しめる店です。東南アジアのリゾート気分を味わえる店内で、独特のスパイスを使ったエスニック料理を堪能できます。特に人気メニューの「タイ海老トースト」をぜひお試しあれ!

市民の憩いの場

子供が楽しめる大きなログハウスがある公園が、「たまプラーザ駅」から徒歩10分のところにあります。「美しが丘公園」は、緑も多く、市民の憩いの場所となっています。

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