青葉台エリア

高級住宅街が建ち並ぶエリア 青葉台

「青葉台」という名前は、「緑豊かな街づくりを」というモットーのもと、1965年に付けられた駅名です。1966年に青葉台駅開設。地名の「青葉台」は翌1967年に駅名から付けられた名称です。東急電鉄開拓のエリアで、街づくりは全てが計算されて作られたため、複合施設、住宅、道路、どれを取っても住民が住みやすい街作りが意識されています。特に「松風台地区」は高級住宅街として知られています。

「青葉台(あおばだい)駅」は、1966年(昭和41年)に開業した、神奈川県横浜市青葉区に位置する駅です。
青葉台一丁目にある、東京急行電鉄田園都市線が乗り入れています。バスは、東急バス、横浜市営バス、神奈川中央交通が停車します。

駅直結の大型複合施設

青葉台駅下車1分、「青葉台東急スクエア」は7つのビルによって構成されている複合施設です。ファッションブランドからスーパー、大型書店、医療施設、学習塾など、子供から大人まで便利な施設がひとつに集まっています。

青葉台でふぐ尽くし

青葉台駅から徒歩5分、ふぐ専門の料理店「玄品ふぐ」では産地から厳選されたふぐを使ったさまざまな料理を楽しむことができます。値段もリーズナブル。ふぐ尽くしのメニューも豊富なので、仲間とワイワイやるにも良い店です。

住宅街にひっそり。大きな池のある公園

「もえぎ野公園」は、青葉台駅から徒歩13分程、美しく大きな池がある公園です。池の周りには散策路があり、ゆったりと四季折々の景色を眺めながら楽しむことができます。また、公園の向かい側には、昔の雑木林がそのまま残された「もえぎ野ふれあいの樹林」があり、森林浴を楽しむこともできます。

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